【豊かさ】快適な車中泊ライフで抑えるべきこと

こんにちは、あーくんです。

殆どの家庭で持っている自動車ですが、移動だけに使うのはもったいない。

そこで車のパーソナルスペースを活用した車中泊です。

車中泊を活用したら、お酒を飲んだ後の宿泊場所の代わりになったり、気軽にキャンプができたり、

経済的にも優しいです。

また非日常的に過ごせるので、ワクワクできるのも嬉しいです。

あーくんは昨年度にSUV車を購入して、息子と車中泊を行いました。

息子は大はしゃぎで楽しんでいて、とても微笑ましかったです。

こうした素敵な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

車中泊する場所

車中泊のスポットとして、道の駅はよく使われます。

また遠出するときには、高速道路のサービスエリアとかもですね。

周りには車中泊する人が多くいるため、安心できます。

車中泊するときに周りほしいもの

必要なのはトイレです。

生理現象は誰にも止められないため必須です。

また顔を洗ったり、歯を磨いた入りするのに水道が欲しいです。

こうしたものは、道の駅やサービスエリアなどには完備されているので助かります。

また中には、公衆シャワーなども備えているところもあり、それがあるとベストですね。

車中泊を快適にするために欠かせないもの

車中泊を快適に過ごすときに、もって起きたいグッズを紹介します。

エアーマット

気持ちよく寝るために、エアーマットは欠かせません。

あーくんの車は、後部座席を倒すとフラットになるため、そこにエアーマットを引きます。

自動ポンプが付いたタイプで簡単に空気が入ります。

マットの厚みは60mmあり、頭の部分はさらに厚みがあり枕の様な状態になるため、寝心地はよく快適です。

車中泊は、修学旅行の様な気分になり、年甲斐もなくワクワクしました。

子供と二人で好きなことをして過ごしました。

iPadで映画を見たり、本を読んだり。

マット設置前

マット設置後

マットのキャップを開けると空気が自動で入るので、とってもらくちんでセットできます。

使用しないときは空気を抜いて丸めておきます。サイズ感も大きくなく車においても邪魔になりません。

使用しないときの状態

マット設置した時の外観

新型ウェゼルなどSUVを使用しているなら、きれいに収まるサイズなのでお勧めです。

サンシェード

車中泊では外からの視線が気になるので、サンシェードを使用することがお勧めです。

朝日で、まぶしくて目が覚めることもないので良いです。

使わないときは簡単にコンパクトになるので、収納もしやすいです。

使用前の状態

設置された状態

新型ヴェゼルにぴったり合うサイズです。

まとめ

車中泊についてまとめると、

  • 車中泊は道の駅やサービスエリアなどが利用されることが多い。
  • 周りにトイレや水道が欲しい
  • 車内で快適に過ごすのに、エアーマットやサンシェードが必須

車中泊は非日常を味えて楽しいです。

またグッズを車に積んでおけば、お酒を飲んだ後で、宿泊代わりとして使えて経済的にも優しいです。

楽しんでいきましょう。

記事の内容でもっと詳しく知りたいという方は、気兼ねなく質問を頂ければと思います。

お答えします。

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