ひげ脱毛に1年間通って得られた効果と見える化した脱毛施術毎の変化

こんにちは、あーくんです。

早いもので、髭脱毛を始めて1年間が経過しました。

回数にして8回の施術を行いました。

思い返してみると、朝起きて髭剃りをしても、夕方になると伸びた髭が擦れてマスクに穴があいていました。そんなあーくんが医療用レーザー脱毛を開始して、現在どうなったか?

進捗をご報告します。

この記事を見れば、ひげ脱毛の効果を経時的に知ることができるため、ひげ脱毛を始めたい人やひげ脱毛の効果に不安を感じている人の助けになると思います。

現在行っているひげ脱毛法やひげ脱毛仕組みなどに興味がある人は、添付をご覧ください。

髭に関する悩み解消 ひげ脱毛の目的と効果と施術ポイント 【メンズエルミナ体験記】ひげ脱毛の効果を経時変化で公開

髭脱毛効果の経時変化

あーくんがひげ脱毛を始めたのは2022年5月です。以下の写真は、ひげ脱毛前~脱毛8回目までの髭の生え具合を示しています。尚、脱毛は毎回、鼻下、唇下、顎、首回り、頬、もみあげを行っています。

いずれも、髭剃り1週間後の状況です。

写真の光の当たり具合などで多少、髭の際立ち方が違いますが、

脱毛前と比べるずいぶんと減っているのが分かります。

髭はまだ残っていますが順調に少なくなっています。

現在、髭剃りは3日に一回程度に減らしていますが、髭はそこまで目立ちません。

脱毛前と脱毛8回目の比較

ダイレクトに脱毛前後で比較するとずいぶんと毛量が減り薄くなっています。

正面、あご下の写真を見比べると、鼻下、あご髭は明らかに減っています。

頬周りは殆ど生えなくなりました。

一方で、唇下の髭は、なかなかしぶとくて、まだたくさんの毛が残っています。⁽当初と比べると大分減りましたが・・・)

口角も、レーザー脱毛が当たりにくく、部分的に残ってしまっています。

総評としては、満足いくレベルで、自分でも当初からの違いにとても驚いています。

髭脱毛による生活面の変化

8回目の脱毛を終えて、髭剃りの頻度が減ったことで、肌荒れしにくくなりました。

もともと肌が弱く、肌も積年のダメージで奇麗ではないですが、

明らかに良くなっています。

髭剃りの頻度が減ったことで朝の貴重な時間にゆとりができました。

朝の数分は、あーくんにとってとても大きいです。

最近は周りの人からも髭が薄くなったと言ってもらえるようにもなり、第三者からも変化したことに気づいてもらえるようになっています。

また髭の毛量が減ってきたことで、白髪の髭が目立つようにもなってきました。

そのため、あーくんは最近、白髪のニードル脱毛を検討しています。

今後の予定

脱毛10回のプランを契約しているため、残り2回しっかりと施術しようと思います。

契約回数施術後、おそらくあーくんが目指す髭ゼロの状態まで至らないと思うため、

脱毛保障を利用してさらに3年間、施術を続けていこうと思います。

レーザー脱毛で粗方、脱毛が完了したら、レーザーで取り切れないひげを

ニードル脱毛で取り切ろうと考えています。

まだまだ、髭ゼロ状態までの道のりはありますが、引き続き状況を発信していきます。

ではでは。

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